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リップアートメイク

リップアートメイクとは?

準医療的に皮膚に色を付け、自然な肌の色に近づける技術を「アートメイク」といいます。
その技術を応用し、唇の色を自然で美しい色に保つことが出来ます。

リップアートメイクは、すっぴんでも自然な発色を数年間維持できるため、幅広い年代の方に人気です。

当院では、専任の歯科医師が患者様と相談しながら、理想とする唇の色や形を提案させていただきます。

METHOD - 治療法

歯垢や歯石、着色汚れなどを除去して、歯や歯茎の健康を維持するために歯科医院で行われる治療です。

TREATMENT

当院で対応出来る症状

アメリカのアライン・テクノロジー社が開発したマウスピース型の歯列矯正法です。
歯型を3Dスキャンして作成したオーダーメイドのマウスピースを装着し、歯を少しずつ動かして歯並びを改善します。

  • シワ改善

    ほうれい線(上口唇皮膚部陥凹)、マリオネットライン(下口唇皮膚部陥凹)→食渣停留防止による咀嚼効率の改善

  • リップ形成

    輪郭エッジ立て、キューピッドボウ形成、アヒル口形成、口唇皮膚部の縦シワ改善、人中形成、下唇赤唇部直下の横シワ改善、リップのボリュームアップ、リップの潤い感付与→口唇閉鎖機能の改善

  • 歯と歯の間の歯茎の隙間

    ブラックトライアングル、ブラックマージンの改善

RECOMMEND

このような方におすすめ

  • 毎朝のメイク時間を短くしたい
  • リップの化粧直しの手間をなくしたい
  • 唇の形が左右非対称
  • リップの血色が悪い
  • 口紅を塗っても思うように発色しない
  • 歯にリップがついてしまうことが多い

INFORMATION

麻酔・術後の流れ

  • 効果の持続力

    一般的に2~3年効果が保てます。唇の新陳代謝(ターンオーバー)の状況や、肌質や体質などによって持続期間は異なってきます。

  • 痛み

    施術前に表面麻酔および、局所麻酔を行いますので施術中に痛みを感じることはありません。しかし、唇は痛みを感じやすい部位であるため、麻酔薬の量を調整しながら行います。また、術後に痛みや腫れが出ることもありますが、時間の経過とともに症状が引いていくことがほとんどです。

  • ダウンタイム

    術後唇の腫れやじんじんとした痛みが出ることがあります。ダウンタイム期間中(1週間ほど)、皮むけ、乾燥、ツッパリ感が生じることがあります。

COMPLICATIONS

リスク・副作用

仕上がりが希望の色・形と異なるリスクがあります。
元の唇の色素・くすみ・唇の保湿状況により、仕上がりの色味などに個⼈差が出ることがございます。

注意事項

歯のクリーニング後は、ペリクルという歯面を保護する膜が剥がれているため、着色や汚れが付着しやすい状態になっています。クリーニング後は、色素の濃い飲食物を控え、しばらく時間をあけて食事をしましょう。また、毎日セルフケアをしっかり行いましょう。

CASE

症例

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Flow

初診の流れ

01

ご来院・受付

02

カウンセリング

03

検査

04

治療計画の説明

05

治療

06

定期検診

PRICE

料金表

  • リップアートメイク

    55,000円

contact

ご予約・お問い合わせ

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